合格発表後、娘の第一声は「富士に報告に行ってくる!」でした。その言葉が全てを表しています。娘が岐阜大学医学部に合格したのは、富士学院のおかげだと感謝しかありません。
K・A様(お母様) 岐阜大学医学部医学科一般選抜(前期日程)合格
- 合格大学岐阜大学医学部医学科
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娘が通っていた高校は、医学部進学が多い進学校でした。現役の時は薬学部志望で、塾にも通わず独学で頑張っていましたが、前期・中期とも不合格でした。
ある程度、浪人は覚悟していて、部活のママ友から予備校情報で富士学院のことを教えてもらい、個別説明会に親子で聞きに行きました。その時は、娘の気持ちは薬学部リベンジ、私の「浪人するなら医学部ぐらい目指して欲しい」という気持ちとのズレで大喧嘩になり、富士学院にはお世話になりませんでした。
娘は違う予備校を選び、コツコツと勉強する中で、苦手科目の英語が伸び悩んでいたものの、他の理系科目(化学・生物)は随分伸びていました。模試の結果を総合的に考えたとき、「もしかすると医学部を狙えるかも」と思ったのが、十一月でした。親の私に「やっぱり医学部受験しようかな」と相談してきたのです。私はすぐに富士学院の教務課Oさんに電話して、娘との面談をお願いしました。「英語をなんとかして欲しい」とお願いし、個別指導の授業を組んでいただきました。
個別指導のおかげで、共通テストの英語がトータル三十点も高く取れました。前期は最初から岐阜大学医学部を受験すると決めていた娘は、富士学院で面談していただいた際に笑顔で前期受験校を決めていました。最後の最後に私が心配していた数学も個別指導していただき、親の心配を払拭してもらえました。
二浪はしないと決めていた娘は、私立の愛知医科大学の共通テスト利用も受験予定とし、志望理由書等の指導も、のんびりやの娘に適宜連絡していただきました。おかげで、愛知医科大学は一次通過して面接まで行けました。面接指導では、挙動不審の娘をやんわりと指導していただき、本当にありがたかったです。
前期の合格発表の娘の第一声は「富士に報告に行ってくる!」でした。この言葉が全てを語っていると私は思っています。岐阜大学医学部に合格できたのは、富士学院のおかげだと感謝しかありません。
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