富士学院は、医師になりたい人を最後まで全力で支えてくれる場所です。

S・Uさん 帝京大学医学部医学科1年

OBから見た富士学院 Q&A

1. 大学生活について教えてください。
コロナ禍ですが、対面での講義が行われています。最初は、初めてのことだらけで大変でした。9月の終わり頃から解剖実習が始まり、同じ班の人と協力しながら実習をしています。少しずつ医学的な内容が始まってきたなという感じがします。勉強は、覚えるものが多く、テスト前は大変ですが、得られるものが多いです。友達と楽しく話したり勉強したり、充実した大学生活を送っています。コロナ禍なので、部活はまだ始まっていませんが、入りたいなと思っています。

2. 富士学院はあなたにとってどんな予備校でしたか?
勉強だけでなく、多くのことを学ばせていただきました。自分に自信を持つことが出来なかった私に、親身になって相談に乗ってくださり何度も元気をもらいました。医学部を目指す仲間と一緒に勉強できる環境の中で、刺激をもらいながら勉強できたと思います。最後の最後までサポートをしていただいたので、合格するまで心強かったです。

3. 富士学院で学んだことで今に生きていることはありますか?
医学部の勉強は、受験勉強とは違いますが、受験勉強の時に身につけた覚える方法や考え方などが今の勉強にもすごく助かっています。また、朝早くに起きることを毎日やっていたので、1人暮らしが始まっても朝しっかり起きることができています。メリハリをつけて頑張ることも大切なので、休む時はしっかり休んでいます。

4. 富士学院を検討している生徒へのメッセージをお願いします。
分からないことは何でも教えてくださるので、何をしたらよいのか分からなかったり、このやり方でいいのかと悩んだりしている人がいたら、富士学院に相談に行ってみてください。富士学院は、医師になりたい人を最後まで全力で支えてくれる場所です。

5. 最後に、医師になる事を志して、医学部受験に向かう後輩たちへのアドバイスをお願いします!
私は、合格するまでにすごく時間がかかってしまいましたが、医師になりたいという強い気持ちを持ち続けたから合格できたと思っています。医師になりたいという気持ちを大切にして、がむしゃらに頑張ってください。つらいこともたくさんあると思います。でも、頑張り続ければ夢は叶います。また、自分を応援してくれている人がたくさんいます。感謝の気持ちを忘れず、毎日を過ごしてください。応援しています。