3浪目でのラストチャンス、補欠合格の電話が来た時は言葉で言い表せないほど嬉しかったです。

E・Tさん 久留米大学医学部医学科4年

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私は英語が特に苦手で、センター模試では5割も取れないほどでした。また、好きな分野しか勉強していなかったので苦手な科目は1浪目までずっと苦手なままでした。入試本番では全く手が出ないことがよくあり、医学部は雲の上の存在のように感じていました。
そんな状態でしたが、富士学院の先生方は皆さん親身になって教えてくれて、生徒のことをよく把握しているので質問しに行きやすかったし相談にも乗ってもらいやすかったです。
また、少人数制でクラスに学力が同じくらいの人が揃っているので、授業中にも質問がしやすく、苦手な分野には説明に時間をかけてもらうことができました。また、マンツー授業では完全に私に合わせたカリキュラムを組んでもらえたので効率的に勉強することができました。
そして週末にある週テストは、課題を与えられないとなかなか勉強しない私をコンスタントに勉強させてくれました。
また、食堂もあり自習環境も完備しているので、とても勉強に集中しやすかったです。

私は3浪目で医学部に合格できなければ医学部を諦めて薬学部に行かなければいけないという状況だったので、久留米大学から補欠合格の電話が来た時は言葉で言い表せないほど嬉しかったです。最後まで諦めずに頑張ってきてよかったなと本当に思いました。
英語が本当に苦手でセンター模試ですら点数が取れず、本試験でも全く手が出なくて不安だった私ですが、夏にマンツー授業に変えて、先生が私の勉強スタイルの良さを伸ばしてくれました。
そして苦手な単語を覚えるように徹底して試験してくれたことで、「高校一年生よりも単語を覚えていない」と言われた私が秋の模試で8割近く取れるまでに成長する事ができました。そのことが一番印象に残っています。

評判や口コミなどを含め、予備校選びに迷っている人は富士学院を選べば間違いないでしょう。同じ目標を持つ仲間たちが周りに揃っていて、少人数制のクラスで熱心に教えてくれる先生たちがいる富士学院は、医学部を目指す人にとって素晴らしい学習環境を提供してくれ、成績をぐんぐん上げてくれると思います。