医学部に入る上ではこの上なく最適解に近い予備校だと思います。

M・F君 金沢医科大学2年

OBが語る富士学院 Q&A

1. 大学生活について教えてください。
今、大学では主に生理学を勉強しています。消化器や腎尿路などは高学年で受けるCBTなどに直結してくるために、積み重ねが大事であると考えています。部活動はバドミントン部に所属しており、毎週決まった時間に運動をすることでストレス解消になっています!

2. 富士学院はあなたにとってどんな予備校でしたか?
富士学院では、自分の苦手な科目、得意な科目を担当してくれている先生で考えてくれて、ベストな受験方法を提案してくれました。そのため、浪人最後の年も最後の最後で大学受験を突破することができて、感謝しています。

3. 富士学院で学んだことで今に生きていることはありますか?
同じことでも反復することの重要性は生きていると考えています。それは勉強のみではなく、部活動にも同じことが言えます。また、しぶとくやり続けるということも富士学院で学んだものと思っています。授業が終わってからしぶとく教えてくれた先生に感謝しています。

4. 富士学院を検討している生徒へのメッセージをお願いします。
医学部に入る上ではこの上なく最適解に近い予備校だと思います。私は国立クラスにいましたが、私立の受験にも力を注げ、国立は受かりませんでしたが、センターの点は過去最高の得点をマークできました。また、先生が親身になって教えてくださるので、分からないことを何度も質問することができました。

5. 最後に、医師になる事を志して、医学部受験に向かう後輩たちへのアドバイスをお願いします!
医学部受験は戦争と言われるように、浪人を重ねている人も多くいます。しかしながら、受かる人は毎年必ずいるので、そこに入り込める力を富士学院でしっかりとつけること。また、諦めずに第一志望をきちんと見据えることをおすすめします!