富士学院は「勉強しよう、合格したい」と自発的に勉強ができる生徒に必ず応えてくれるので、やる気のある学生は一度富士学院を覗いてみて下さい。

K・K君 藤田医科大学1年

OBが語る富士学院 Q&A

1. 大学生活について教えてください。
コロナ禍でオンライン授業形式を強いられる大学が多い中、藤田では週4日登校で対面授業を行っています。1年生は後期から解剖が始まるなど、実習が多くなり、暇を持て余すことがないほど充実した毎日です。コロナの影響によって部活動は活動休止中のため、1年生は未だ入部できていません。大学生になり行動範囲が広がるため、遠出をすることも多く、楽しいです。

2. 富士学院はあなたにとってどんな予備校でしたか?
先生、事務の方は常に生徒の味方でいてくれ、生徒のことを一番に考えてくれました。アットホームな雰囲気であり、先生は生徒の質問に何度でも丁寧に教えてくださるので、「勉強しよう、合格したい」という気がある生徒にとっては最適の予備校であると思います。また、先生や仲間は個性的で楽しく、チーム富士学院で受験に臨む雰囲気がとても心強いと思いました。

3. 富士学院で学んだことで今に生きていることはありますか?
富士学院は大手予備校に比べて生徒数は少ないですが、その分みんなで協力して切磋琢磨する習慣がつきます。これは医学部に入学してからも役立っていると思います。

4. 富士学院を検討している生徒へのメッセージをお願いします。
予備校選びは大手だから良いという訳ではありません。相性が非常に大切だと思います。その点、僕は大手予備校ではなく富士学院を選んだからこそ1年で医学部合格を勝ち取れたと思っています。ですから、前述したように、富士学院は「勉強しよう、合格したい」と自発的に勉強ができる生徒に必ず応えてくれるので、やる気のある学生は一度富士学院を覗いてみて下さい。そして富士学院で医学部合格を勝ち取りましょう。

5. 最後に、医師になる事を志して、医学部受験に向かう後輩たちへのアドバイスをお願いします!
医師になろうという志を持って受験勉強に臨むことも大切ですが、6年、10年先のことはどうしても漠然としてしまうと思うので、医師になるための権利を得るために、まずは目の前の受験勉強に集中して試験で一点でも多くとることを意識したら良いと思います。また、入試における最大の秘訣は、成績が振るわなくとも最後まで諦めずに自分のやるべきことを淡々と潰していくことだと思うので、最後まで走り抜いてください。応援しています。