毎日毎日ハードな課題、試験を一つ一つ克服していけたのは、富士学院の先生、スタッフの方々のお陰だと感謝の気持ちでいっぱいです。

M・K様(お母様) S医院院長

  • 合格大学平成30年度富士ゼミ生 川崎医科大学合格  

メッセージ message

娘が良医、産婦人科医師になりたいと固い決意を持ち続け、毎日毎日ハードな課題、試験を一つ一つ克服していけたのは、富士学院の先生、スタッフの方々のお陰だと感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

1浪目は寮で食事は三食おいしいし、通学時間もかからず、友人も多く楽しい毎日を過ごし、一校の補欠の候補がきましたがダメでした。
2浪目では、初めは化学・生物で高い点数を取れていましたが、数学がのびず、9月から風邪・口内炎・腸炎で体調を崩し、元気なく実力も出せませんでした。しかし3浪目は今年で最後だと、他の予備校も検討しましたが、本人が個別で数学の力をつけて英語もK先生にガンガン質問すると言い張り、姉と一緒の部屋で食事をしっかりとって体調に十分気をつけて臨みました。時々スタッフのTさんに体調を聞いたり、早めに病院受診して、体力、気力十分で受験に突入しました。T先生、K先生、M先生、校舎長、D先生の応援のお陰で最後まで諦めずに元気に受験できました。入試の時期は本当に寒いし、東京では迷子になりかけたり、川崎二次受験の際、ホテルのお金を忘れてきた為、大変困っている時富士学院の仲間が助けてくれたと後から聞きました。本当に皆さんの応援のお陰で今年の合格を勝ち取ることができ、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。

最後に私は受験会場についていけなかったのでメールで応援した言葉を書きます。
“ありのままの自分を出したらきっと大丈夫。
がむしゃらに頑張った自分を褒めてあげる。
自分が病気したり転んだり落ち込んだ経験は医者になってきっと役立つ。
最後まで夢を諦めない。
自分の力を信じて。
富士学院の先生がみんな応援してるよ!
自分に自信を持つよ!“