第1志望の国立大学に合格できたのは富士学院のサポートがあったからだと思います。

D・Y君 東京医科歯科大学医学部医学科2年

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私と富士学院との出会いは高校時代に受けた医学部実力模試がきっかけでした。その後、面接指導もやってもらえるという点で、富士学院に入学を決めました。
私が富士学院を選んで良かったと思うのは、年中自習室が使用できたこと、そして受験するにあたって心配な点を個別指導形式で対策をしていただいた点です。
自習室については、公共の図書館などは年末年始が空いておらず、かといって自宅で勉強するのは嫌だったので、年末年始は富士学院で自習することができました。
そして個別指導では具体的には英作文、小論文、面接の3つを教わりました。
まず、英作文についてですが、「英文の構成の仕方」を教えていただき、ちゃんとした英文が書けるようになりました。
小論文では「どのような視点」で、「どのような内容」を書けばよいのか、そして「どう構成」していけばよいのかを教えていただきました。
そして、面接では定番の質問に対して回答を一緒に考えていただいたり、急に出される抽象的な質問などに対しても対策をしっかりとしていただき、面接当日はほとんど緊張せずに臨むことができました。
出願に際しても、教務の方に志望理由などについても何度も添削をしていただき、拙い内容だったものを面接官の目に留まる文章に仕上げていただいたと思います。おかげ様で志望する私立大学はもちろん、第1志望の国立大学に合格できたのは富士学院のサポートがあったからだと思います。
第1志望である大学で、希望する医師への第一歩を見出すことができたので、これからは学業だけではなく、大好きな体操も両立させながら理想の医師を目指して日々努力していきます。ありがとうございました。