富士学院は偏差値が40もなかった私を決して見捨てずに最後まで支えて応援してくれました。

Y・Mさん 岩手医科大学4年

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私は高校までほとんど勉強をしてこなかったので、富士学院に入学当初は勉強すべきことが多すぎて何から手をつけていいのかもわからず、自分が医学部に合格することなんかまったく考えられませんでした。
1浪目はどの科目も集団の授業についていくのが大変だったので、マンツーの授業を受けることで自分の苦手なところを重点的に教えてもらい自分でも気づかないうちにたくさんのことを理解することができました。
集団授業も人数がとても少なく先生や生徒同士の距離がとても近く、授業が終わったあともみんなで教え合いながら勉強することができたのもよかったと思います。

富士学院からの電話で私合格を知りました。受験は全て終わっていましたが、まだ一つも受かっていなかったためこれからどうしようかと悩んでいた時だったので、合格したことがすぐには理解できませんでした。自分で大学のホームページを確認してだんだん実感が湧いてきました。自分よりも両親が喜んでいたのを覚えています。
富士学院在学中で一番印象に残っているのは勉強だけでなく1日のスケジュールを一緒に考えて、合格に向けて生活面からもアドバイスをくれたことです。
勉強のことだけでなく悩みを何でも相談できる存在でした。
富士学院の先生や職員の方に出会っていなければ合格できなかったと思います。

富士学院は偏差値が40もなかった私を決して見捨てずに最後まで支えて応援してくれました。先生との距離が近く、褒めて伸ばしてくれる富士学院は私にはぴったりでした。富士学院に出会っていなかったら今、医学生にはなっていなかったと思います。スタートがどこであれ、諦めずに頑張れば夢を現実にすることができると思います!